2月 2012
こうしたなか、中国では「日本軍は沖縄で、琉球人民を26万人殺した」という、事実無根の報道がされていた。河村氏が20日、名古屋市役所を表敬訪問した中国・南京市政府の代表団に語った真意は「戦闘行為があって多くの方は亡くなったが、(中国が被害者30万人とする)いわゆる虐殺はなかった」というもの。
石原氏も24日の記者会見で、南京陥落の数日後に現地に入った評論家らによる「死体はあったが、山と積むような死体は見たことがなかった」という証言を披露し、「大虐殺は違うと思う。(旧日本軍の)装備、期間で30万人を物理的に絶対殺せっこない」と語った。
最近の研究で、「南京大虐殺」は当時の中国国民党のプロパガンダ(宣伝工作)だったという研究結果も広まっているが、中国国内では次なるプロパガンダともいえる「日本軍琉球人民大虐殺」が報道されていた。
中国商務省日本問題専門家の唐淳風氏は、人民日報傘下の「環球時報」(2010年11月10日)で、「1945年の終戦間際に日本軍は現地軍に沖縄県民の皆殺しを命じ、米軍占領の直前に26万人を殺し、虐殺の規模は南京大虐殺に次ぐものとなった」と発言し、しかも「今沖繩では琉球独立運動が激化し、中国はそれを支援するべき」と結論づけているのだ。
沖縄県擁護課が76年に発表したデータ(沖縄県平和祈念資料館HPより)によると、沖縄戦の犠牲者は日本人18万8136人で、うち沖縄県出身者は12万2228人(一般人9万4000人、軍人・軍属2万8228人)とある。
一体、26万人という数字はどこから出てきたのか。私(仲村)は沖縄県で生まれ育ち、沖縄戦を経験した方が周囲に何人も存命しているが、「日本軍が沖縄県民26万人大虐殺」などを信じる人は1人もいない。” —とりのまるやき 中国「日本軍は沖縄で、琉球人民を26万人殺した」と意味不明なことをいっており (via sqiz)
369 :名無しさん@12周年:2012/02/26(日) 20:44:56.62 ID:mA1Stjhy0
日本軍による南京市民難民保護の様子
http://www.youtube.com/watch?v=rV66e7xVwt4
こちらは欧米人による難民保護所
http://www.youtube.com/watch?v=IpYXmyAW_fw
捕虜収容所(5:46〜)
http://www.youtube.com/watch?v=FMKZzZREqh8&t=5m46s
南京戦死者及び戦没者供養(4:41〜)
http://www.youtube.com/watch?v=JZQTdOfUlck&t=4m41s
重慶に向かう南京市民
http://www.youtube.com/watch?v=9gQYECnR4XY
南京の記述が中国の教科書に掲載され始めたのは70年代
http://megalodon.jp/2012-0222-1808-25/www.china-week.com/html/548.htm
http://www.chinasmile.net/forums/showthread.php?t=113382
南京陥落後の写真
http://hi.baidu.com/%CD%F2%CB%EA%C8%FD%B3%AA/blog/item/3ec88d2859a548f698250a56.html
笑顔で迎える南京市民(女性) チャイナ服(・∀・)イイ!!
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/
8/88/Nanking_air-raid_shelter.jpg/790px-Nanking_air-raid_shelter.jpg
9 :名無しさん@12周年:2012/02/26(日) 20:00:18.08 ID:HzdjLeLU0
三十万人が殺されたといわれる南京虐殺(笑)だが
・当時の南京には二十万人しか人がいなかった(笑)
・戦後すぐに二十五万人に増えている(たとえ数百人規模でも、虐殺があった土地に人が集まるか?)
・イギリスの大使が常駐していたが、虐殺の場面など見ていない(彼が見ていないところで行なわれていたということになっている)
・上記の大使は日本軍の蛮行を伝える役割を担っていたが、本国からの指令が途絶えると彼の報告する蛮行もピタリと不自然に数日停止する。
・日本兵が銃剣で三十万を殺すとか無理。(原爆二発分です)
・そもそも市民を殺す理由がない。(ソウルのインフラを整備したような日本人が、やっと攻略した大国の都市の人間を殺すか?)
・一部人間の破壊欲があったにししてもすぐに上官が取り締まるはず。
・いわゆる証拠写真はすべて捏造であることがわかっている(異様に狭い揚子江、中国軍ヘルメットを被って死体を突いている兵士などお笑いレベルのものも)
・被害者の声ばかりが多く、しかも証言は時によって食い違っている(被害者ぶれば賠償金もらえるもんね)
・そのような残虐行為を日本兵がたとえ極限状態でもするとは思えない。(仲間を殺した中国兵も一緒に弔うような国民性です)
・ここで語られるような残虐行為は、ほぼすべて中国兵が実際に行なっていること(自分たちの感覚で虐殺を語っているから)
など、など……
「30万はなくても中虐殺ならあった論」
・中国国民政府が東京裁判に提出した書類の記述。
戦後すぐに調べた結果、目撃証言はたったの一つ
「57418人の難民と兵士を縛り、機関銃で掃射した」のを目撃した人がいるという。
→闇夜の中で6万近い犠牲者を正確に一桁まで数えられるわけがない
→日本兵が要所を固めているのに目撃できる場所にいけるわけがない。
→6万人を縛るのに必要な日本兵の数は莫大になる。中国人も抵抗しないわけがない。
→6万人を殺害現場まで追い立てるにはさらに莫大な兵士が必要になる。
→6万人の死体を処理するのにどれだけ時間が掛かるか。
→6万人を殺す機関銃掃射は相当な爆音になるが、それを聞いていた人はいない。
さて、納得のいく反論をしていただきたい。
” —痛ニュー速報! - 「日本の南京占領後に、人口が20万人から翌月には25万人に増えている。虐殺があったのに増えるか」石原都知事に続き大阪市特別顧問の山田宏氏も川村市長を擁護 (via liquidstyle)「死刑反対」派の人たちは、
死刑を無くす努力よりも、死刑になるような犯罪を無くす努力をして下さい(´・ω・`)” —【光母子殺害】 大月孝行被告の死刑確定へ 最高裁が上告棄却 (via theemitter)